頼もしいけど面倒い入学祝いのリベンジ

わが乳幼児が徐々に小学ゼロ年生になるため、私の父母と父母の次女、パパの父兄、パパの親せきから入学祝いを頂きました。
児童の為に祝福してくれて至極有り難いのは通常なのですが、苦しむのが返報だ。
入学祝いの返報は基本的に不要というのを信じていたのですが、最近になってさすが何もしないのはといったネットで検索してみたら、返報に5千円程度のお吸い物贈って、その程度の返報は筋違いだと対象から言葉が出たという話が載ってました。
返報して少ないと言葉おっしゃるなんて怖すぎます。
特に、貰ったから返報はしたいのですが段々、頂いた嬉しさから返報始めるめんどくささの方が大きくなってきてある。
それでも児童にといった祝福頂いたのだし、お礼状を児童と共に書いて送って、別で3分の1程度の返報の品を見せる事例にしました。
そういった習慣とか、礼典とかって田園にて違うとか人によっても捉えほうが違うからいつも分からなくて必ずや困ります。
聞きたい私の夫人は二度ととうに亡くなっているし気軽に聞き取れるそれぞれがいないと厭わしいものです。
マミーのバースデイを3日後に控えた日、パパが急遽「女房のバースデイはどうするんや?」と聞いてきました。
僕という次女で、マミーのヘルプを用意してありましたから、「金入れを買って居残るよ」と答えると、パパは「そっか、更に、用意しておいてくれてるんやな」とパパは言いました。
「一口のるか?」って僕が聞いたのですが、パパは「わし、給料ないし」と言います。
そうして、その後に「用意してくれてるんやったら、女房のはもういいな」と言って、去っていきました。
そりゃ、毎月、レジャーまわってれば、給料も弱いわな、と僕はおもいつつ、否、女房のバースデイヘルプを用意したのは、われわれで、お前はなにもしてないからな。って、何となく精神で愚痴ってしまいました。
まだ、私も小僧だ。

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