放送加筆期になると

プログラム変更期になると、特番だったり、無性にTV日数の長いプログラムが増えますね。
ぼく個人の見方としては、常々見ているプログラムが観られなくなるので、本音迷惑なんです(汗
楽しみにしている輩にはスイマセンのですけどね。
しかも、どのチャンネルもクイズプログラムだったり、Musicプログラム、情報お伝えプログラムなど似たり寄ったり。
本音何れ観ても同じなのでは?と思ってしまいます。
その点NHKや教示テレビ、都内MXなどは、変更期など気持ちにもしていないかのように、相変わらずのプログラムを放送していただける。
非常に嬉しいだ。
も、プログラムを作っている人の身許に立てば、
その特番を一斉に流している間に、転勤や初々しいドラマやプログラムの収録をしているのかというって、
仕方ないのかもしれないと見紛うのも事例。耐え難い。
ただ、心から狙うのは、
どうにか新プログラムは前回よりもおかしい、興味の沸くプログラムを放送して下さいということです。
無性に腹部八分目ができない人間だ。
それにはいくつかの理由があるのですが、ひとまずひとつは八分目を過ぎてからじゃないと「八分目だったんだ」という気が付けない。
自分の作った食事を無駄にしたくないという義憤。
そうして今日も満腹だ。
そこでサッカリドをよく摂取すると脳をですませるという知りました。
相当食べたら、デザートを早目に摂る結果食いでよりも満足感を先に実感する結果夕食を強制終了するという秘訣だ。
これは一理生じるようで、夕食終わりに甘いものを食べると夕食を賢く切り上げられることが解りました。
なかでもまんじゅうがベストでした。

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